ダビマス ルインズリープ×サクラユタカオー W完璧2

前回ルインズリープ×サクラユタカオーでできた牝馬に

キングズベストの完璧配合で〆のグラスワンダーに繋ぐ肌馬まで生産した。




前回の記事はこちら

ダビマス ルインズリープ×サクラユタカオー W完璧1

今回はその続き、〆のグラスワンダーの結果をUPしていく。

まずは肌馬をウマゲノムで解析。

全馬スピードの最小値がBと優れているが、スタミナに差があり。

ティアラとシュールがスタミナの最大値がB、Aと抜けており、この2頭を中心に種付していく。

ティアラの結果はこちら

マフィンとアゲインがスピードAだったが、

スタミナはすべてD止まり。

ちなみにマフィンの方はスピードAでも下位では無いようで、

野良BCでも2~3回に1回は1着が取れるほど強かった。

アゲインはおそらくスピードAの下位で大して強くはなかった。

続いてメッシュは1頭だけ種付(すぐにテーパードを繁殖にあげたため)。

テーパードも3頭種付し、シュールを繁殖に挙げたためおしまい。

取り立てて強い馬は産まれず。

そして最後のシュールの出番。

 

インビシブルのみスピードA。スタミナはやはりD止まり。

キングズベストからのグラスワンダーでの連続完璧配合を試してみたが、

スタミナにやはり難ありという結果になった。

巷ではグラスワンダーの代わりに自家製ダンスインザダークという配合も配信されているので、

次回はそれにチャレンジしてみたい。

しばらくは今回産まれた能力の高い肌馬を使い、

最強馬目指して配合をしてみる。




コメントを残す

あなたのメールアドレスは公開されません。必須項目には印がついています *

CAPTCHA