ダビマス 4.5周年究極凄馬ガチャ第2段

おはようございます。ガチャの第2段が来ましたね。

今回の目玉はミルリーフ1978、チーフズクラウン砂覇、ハイエストオナー闘覇の3つ。

正直安定Cなら引きにいってそれ以外ならスルーでいいかと思っていましたが、チーフズクラウンの実安AB距離適性1000~3200mを見て欲しくなり、無償100連だけ回すことに。

結果は・・・

チーフズクラウンが欲しい人生でした。。。

とりあえずいつものようにコメントを

○ミルリーフ1978 ネヴァーベント系種牡馬ならほぼ血統内にいるので、持っていれば使いどころは出てきそう。非凡も強そうだし。ただ、ここにきて先のミホノブルボンしかりネヴァーベント系因子持ちが多々出てきているので、どれか1個持っていれば無理に引く必要はない。

◎チーフズクラウン砂覇 ノーザンダンサー系の種牡馬の中で安定をCに落としても気性がB残り距離適性3200mまで対応する5枠は初めてだと思う。その意味でかなり貴重。正直個人的には欲しかった。非凡も強そうだし母父直見事から相性完璧で〆られるので、非凡な才能を狙った配合もやりやすい。書いてたらまた欲しくなってきた(´;ω;`)

▲ハイエストオナー闘覇 ゼダーン系の因子持ちはゼダーン、カラムーン、トニービンとあり、そのうちカラムーンはガラポンで比較的容易に入手できる。自分はゼダーンを持っているため、そこまで必要性を感じない。非凡は悪くなさそうだがいかんせん血統が使いにくいので、どう使うかというか使う時が出てくるのか?という感じ。

個人的には今回の当たりはチーフズクラウンかなと思うが個人的な感想なので、ガチャを引くのは自己責任で。

そういえば

今回初ブラックゲット。魅了衆望馬1頭体制なので、なかなかお目にかかれなかったがありがたいね。

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