ダビマス 3周年公式BCに向けた配合始めました⑥

今日は溜まっていた記事を一気にUPしていっております。本日3つ目になりますので、ここからアクセスしていただいた方は前の2つもよろしかったら見てね。

〆のトウカイテイオー2回薄めのゲノムは

実績Aならスピード中央値A。トウカイテイオーは当牧場スビード最高の3耐を輩出しているので、期待大。

クロスはこんな感じ。

ロードカナロア、バックパサー、トウショウボーイ、キングマンボ、サンデーサイレンス。因子持ち種牡馬はやっぱり重要だね。ディープ覇走とルドルフ剛健、キートゥザミントは引きたかった。特にキトゥミンがあれば、St系で速力因子を自由に入れられるので、配合の幅がかなり広げられるのだが。。。引けないものはしょうがないので、次回のチャンスにリベンジだね。

話が逸れたが、トウカイテイオー2回薄め結果は

26/40でAが出た。半分以上スピA。実績Aは35発なので、実際は2/3でスピAかな。

肝心の中身だが、

3耐海外十分が1頭。ちょっと寂しいけど、1頭3耐牝馬が出たので、良かったかな。前回のトウカイテイオーもそうだが、スタミナの乗りがいまいちな気がする。母父の自家製ロードカナロアがスピードよりなのもあるからかもしれないが・・・

この海外十分馬は

稍重でも凱旋門制覇。

あとスタミナ116の馬で

まさかの良馬場勝利。

それにしてもUMAが生産できたので、次は悲願の公式BC決勝を目指して生産していきます。

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