ダビマス W超凄馬記念(ミルジョージ1984)を引いてみた

今回引くのは煌ではない方。

よくよく確率を見てみると

極煌の方はシガー1995、ナリタブライアンー剛健ー、ミルジョージ1984が各10%あるため、他の種が0.5%前後と低め。

だからと言ってシガー1995とミルジョージ1984がいらんとは言わないのだが、今回のW超凄馬には、ナオキ、ニットエイトというエクリプス系の種牡馬やデヴィルズバック、ティズナウ、ミスワキといった欲しい種がごろごろしている。プレチケ90枚分回してみることにした。

狙いはエクリプス系種牡馬が1番で、あとは持っていない種が1~2出てくれれば・・・

1回目・・・

大外れ。煌に慣れているとキツイね。

2回目・・・

非凡持ちは出るが・・・ハズレ。

3回目・・・

初の凄馬アウザール。持っているのよね・・・

4回目・・・

厳しい戦いが続くなぁ。

5回目・・・

おお!!!まさかの目玉。期待してなかった分素直にうれしい。

6回目・・・

意外と持っていなかったマグニテュード。こいつもミルジョージと同じ父ミルリーフなんだよね。

7回目・・・

まだ凄馬が来ただけましかな。ダイワメジャー使うし。

8回目・・・

厳しいね。最後にもう1つぐらい新規が欲しい。

9回目・・・

非凡持ち5個。素晴らしい引きなのだが、残念。

まさかの父ミルリーフの新規が2頭。ミルジョージは目玉だし、この結果で文句言ったら怒られるかな。

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