ダビマス 再びタピットでダートの頂点を目指す

帝王賞配合1周目のレモンドロップキットはけっこう自信あったのだが、種側の配合ミスもあって結局〆100発しか用意できず爆死。

気を取り直して新日コラボの時にジャパンダートダービーで決勝に連れていってくれたタピットを再びチャレンジ。

当時からヒズマジェスティ覇煌が増えたので、クロスもやや強化。

配合の流れは

①エイシンサニー×キングズベスト

②①牝馬×ゲンブタートル

③②牝馬×エルバジェ

④③牝馬×’(テンペストクイーン×ミスタープロスペクター×マンハッタンカフェ×ノウンファクト)

グロースタークヒズマジェスティの兄弟クロス。

⑤④牝馬×〔(Ma系牝馬×ミスタープロスペクター極走×キートゥザミント)×(父サンデーサイレンス覇煌牝馬×ニジンスキー×トウショウボーイ覇禊)〕

ミスタープロスペクター、サンデーサイレンス、グロースタークヒズマジェスティの兄弟クロス。

⑥⑤牝馬×タピット

ミスタープロスペクター、ニジンスキー、インリアリティのクロス。

⑦⑥牝馬×スペシャルウィーク覇煌4回薄め

タピット、ニジンスキー、ノウンファクト、トウショウボーイ、ミスタープロスペクター、グロースタークヒズマジェスティの兄弟クロス。

種側は

①スペシャルウィーク覇煌×エイシンサニー

②①牡馬×(Ma牝馬×He牡馬×タピット)

③②牡馬×(Na牝馬×ノウンファクト瞬発×カ―リアン)

④③牡馬×〔(He牡馬×テンペストクイーン)×(父ミスタープロスペクター極走牝馬×トウショウボーイ)〕

③④は完璧な配合。

肌までは

 さすがにほぼ同じ配合2周目なので、順調にAB、BA肌できた。

〆のゲノムもいい感じなので、なんか出て―。

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