ダビマス フリオーソ1薄めをやってみた

最近全く更新してなかったなと思いましたが、20日も更新してなかったとは・・・

ダビマス引退したと思われてたかもしれませんがまだひっそりと続けています。

・・ただ5周年3因子持ちが1つも引けてないのでかなりモチベは下がってますが(;´・ω・)

まぁ10月からほぼ無課金プレイでも公式BC決勝を狙えるような馬をまた生産したいですね。

直近の公式BC3冠の結果は1頭だけ準決勝進出。一応すべての条件で新コメント(非凡はなし)を用意はできましたが、非凡がないとやっぱりきついですね。

とりあえず新配合理論発表後1回目の公式BCが終わったので、以前のように自分のやった配合レシピも上げていこうかと。

とにかく新配合理論のおかげでレシピは以前に比べて簡素に出来るようになったのはありがたいですね。まぁ自家製種牡馬に因子を付けるために実績積みは厳しくなったのは置いといて。。。

では記念すべき新配合理論1発目は

連続奇跡のフリオーソ1薄め〆。

BTCは東京参戦でしたので、フェブラリーステークス用及びポイント稼ぎでやった配合。

①父He牡馬×母父Ec牝馬

(スモーキーローズでいこうと思っていましたがあまりに産駒が弱かったため自家製に変更)

②①牝馬×ティズナウ闘覇

③②牝馬×グリーングラス闘煌

④③牝馬×ヌレイエフ瞬走

⑤④牝馬×ミスタープロスペクター極走

⑥⑤牝馬×パーソロン3回薄め

⑦⑥牝馬×フリオーソ1薄め【〔グリーングラス1薄め(父パーソロン牝馬×グリーングラス闘煌)×(ラブスイーツ×バステッド覇煌)〕×フリオーソ砂煌】

〆のニトロはこんな感じ。

パーソロン3薄めは

①父ヌレイエフ牝馬×パーソロン覇煌

②①牡馬×(エアグルーヴ×バステッド)

③②牡馬×(ラブスイーツ×ヌレイエフ×ヒズマジェスティ覇煌)

これで生産。

結果は新コメントはボチボチ出ましたが、スピスタ噛み合う馬は産まれず。予定通りBTCフェブラリーSではボチボチ頑張ってくれました。

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