ダビマス ファンタスティックライト、オルフェ―ヴル、自家製メジロライアンの3連続完璧

結局テンポイントもサンデーサイレンスもステイゴールドも持っていないと

手持ちの非凡持ちで強い馬をと思ってもオルフェに戻ってしまうんだなぁ。




ということで、ネット上でもそれなりに見られるファンタスティックライト、オルフェ―ヴル、

自家製メジロライアンの3連続完璧を実践。

まずはキャタリナ(ここは何でもいいが能力が高い方がいい)×セイウンスカイ(ハンプトン系ならOK)の牝馬に

メジロデュレン(メジロデュランでもテディ系ならOK)をつける。

そこにファーストドリップ×ノヴェリストで作った種馬でファンタスティックライトと完璧配合になる肌馬を生産。

肌馬の能力は高いにこしたことはないが、ファンタスティックライトで安定Cとの持久戦になるので、

スピスタDDでOK。

上記3頭とスクショが漏れたが、ファンタスクローネ(スピスタBC)の4頭でオルフェ―ヴル完璧に挑戦。

ゲノムは

こんな感じで中央値スピードAもそこそこあり、期待大。

やっぱりスピスタBBの肌の方が全体的に能力が上。

ファンタスティックライトでどこまで粘れるかがカギですな。

種節約のためにできるだけ牝馬をと産み分けしながら10発程度種付。

残念ながらスピードAは1頭。

スピスタAB破天の牝馬だったが、スピード十分には届かず。

ギリギリマヤノトップガン上級に勝てる程度(10回に2回ぐらい)。

ただこの配合のいいところはさらに自家製メジロライアンの完璧配合でリベンジができるところ。

スピスタAB破天に種が間に合わなかったので、

仕方なくスピスタBB肌に種付。

種馬はタニノシスター(ナスルーラ系なら何でもOK)×ダイワメジャー(父サンデーサイレンスなら何でもOK)の牝馬に

マキャベリアン1989を付けてその牝馬にメジロライアン1991。

☆5を3連発となり、スピスタCCは産まれるので、

うまくいけばGⅠを10勝して実績Aを残せる。

GI10勝はできなかったが運よく実績Aが残ってくれた。

3連続完璧の〆は

先陣着火は1頭も引き継げず。なぜかBCいくつかで隔世遺伝の破天が・・・。

スピスタABが1頭でてくれたが、牡馬でいまいち。

そこそこ強い馬はできる手ごたえはある。

ポイントはファンタスティックライトのところで、BB海外ぐらいの肌を用意できると熱いかも。

自家製メジロライアンの種も1頭分しか用意できなかったし、もう少し数をつけたかったかな。

また種付権溜めて再挑戦します。




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