ダビマス ドバイシーマクラシック向けネイエフ低相性完璧をやってみた

みんなヴィクトワールピサ-闘志―出てるのかな。

たまたまかもしれないが個人的にけっこう渋い気がする。

今のところ3枚。。。超決戦が始まってからすべて金メダルでの開封。

勝てそうな馬は一通り参加させて、一応勝率のいいこの3頭で回しているが、150勝以上してブラックメダルは1個も出ず。

配布才能なんだけど、

文言見るとそこそこ使えそうな気がするんだよね。

ヴィクトワールピサは 直見事から ノーザンダンサー系で相性完璧に繋げるので、ここでそこそこ種付権が貯まったら箸休めにやろうかなと思っているのだが・・・。

今後のリカバリーに期待かな。

さて公式BC登録締め切りまであと3日。

最後にもう一足掻きします。

①He系牝馬×メジロデュレンー剛健ー

②①牝馬×トムロルフ

③②牝馬×(父メジロデュレン牝馬×サンデーサイレンス×トロットサンダー×ホクトシチセイゴー)

メジロデュレンとリマンドのクロス。

④③牝馬×(グロースタークが血統内にいないSt系牝馬×アルサイド×サンデーサイレンスー極走ー×ダンチヒ)

サンデーサイレンスのクロス。

⑤④牝馬×ヒズマジェスティ

リボーのクロス。

⑥⑤牝馬×(父ダンチヒ牝馬×ハーツクライ×ブライアンズタイム×ネイエフ)

サンデーサイレンス、ダンチヒ、グロースターク×ヒズマジェスティの兄弟クロス。

自家製ライン3本で最近の〆種まで連続完璧・・・とかに比べると非常に簡単。〆種が実安AAなので、ステータス爆発はないが十分非凡、できればダブルを狙っていきたい。

このあとネイエフをリサイクルして実安ACの種を作りまた新たな配合をしていく予定。

自家製ダンチヒのところにアルサイドを入れているが、これは完全にミスだね。実安AAかABあたりでステ確保するのがよさげ。

〆までの流れは

今回初期牝馬が先のパーソロン〆の残骸BAから始めてます。だからステータスの維持が非常に楽。ヘロド系牝馬にメジロデュレン連打でもたまにCBは出ると思うのだが、そこは運だね。

トムロルフポン付けでCB維持。

ここはBB出ればいいかなーと思っていたらBA引けた。

ダンチヒでも長距離クロス入れられなかったが、ABとBAが引けた。

〆肌のゲノムはこんな感じでBBとBCばかり。

BB肌からはこんなゲノムなので、跳ねたら面白いかな。

来いスピ十分W非凡!!!

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