ダビマス ジャスティファイ―覇走―でW完璧

読者の皆さんには申し訳ございませんが、しばらくジャスティファイ3回薄めがこのブログの中心になっていくと思われます。

というのも

一応ラストチャンスも激煌100連、ノーマル100連回したが、

これらしか出ず、才能枠5の究極凄馬で持っているのはジャスティファイのみなんですよ。幸い唯一のノーザンダンサー系なので配合は比較的組みやすいのが救いカナ。

で早速なのだが、ジャスティファイ―覇走―の特化非凡も試したいので、今回は1回薄めで配合を組んでみる。

①ダンスインザムード×Ph系牡馬

②①牝馬×モンズーン

③②牝馬×(父サンデー牝馬×ニジンスキー×メジロデュレンー剛健ー×ミスターシービー)

サンデーサイレンス、ニジンスキーのクロス。

④③牝馬×(父メジロデュレン牝馬×ジャスティファイ×ゴーンウエスト×デヴィルズバック)

メジロデュレンのクロス。

⑤④牝馬×(高ステ牝馬×Sw系種牡馬×メジロデュレン×ディアトレンチコート×ジャスティファイ―覇走―)

ジャスティファイ、ミスタープロスペクター、ヘイロー、メジロデュレンのクロス。

3連続完璧で〆は相性も完璧。自家製ラインが3本あるが、すべて1回薄めなのでサクサク進む。

配合の流れをみていくと

Ph系種牡馬は余っていたタケホープを使ってみた。

続いてモンズーンポン付け。

BC出たが、CC素質の方がスタミナありそう。次から連続完璧なのでスタミナ優先。

ここでBAが来た。次のデヴィルズバック自家製でABもしくはAAを狙いたい。

残念ながらBB海外しか出ず。〆のゲノムは・・・

こんな感じ。

〆肌をデヴィルズバックにしたのはドバイワールドカップでジャスティファイ―覇走―と非凡な才能が共存するからだが、他の種牡馬でスタミナUPを図った方がよかったかな。

ちなみに才能枠5の実績積みは非常に楽だね。オルフェがいなければ大体勝てるので、非常にスムーズ。私が付けている才能は、守護神、気炎万丈、狷介不羈、無尽蔵、北斗龍撃虎が基本。

来週は月~水仕事が出張なので早くて更新は水曜日の夜かな。結果は後日。

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