ダビマス シュヤクハキミダを使った配合④

本当はこのレシピは載せるつもりはなかったんです。

・・・というかこの配合で初決勝にいく馬が誕生する予定でした。強力なエースを生産していやらしいけど締切ギリギリでレシピをUP。。。そんなことを考えながら生産していたんですが・・・完全に爆死もいいところの大爆死。

もう種もおにぎりも大量に消費してシュヤクハキミダをやる気力を失いました。

だれかこの配合でよければ決勝行ってください。

ということで配合の流れは

①父サンデーサイレンス牝馬×Ec系牡馬

②①×ヒズマジェスティ

③②牝馬×(テンペストクイーン×セクレタリアト×ウォーニング×タケホープ)

グロースターク×ヒズマジェスティの兄弟クロス。

④③×(テンペストクイーン×サンデーサイレンスー極走ー×ハイセイコー×セクレタリアト)

セクレタリアト、サンデーサイレンス、グロースターク×ヒズマジェスティの兄弟クロス。

⑤④牝馬×ステイゴールド

スクショ漏れ。完璧配合でサンデーサイレンスのクロス。

⑥⑤牝馬×シュヤクハキミダ

ボールドル-ラ-、ヘイルトゥリーズン、グロースターク×ヒズマジェスティの兄弟クロス。

我ながらよくできたと思う。ディクタスー剛健―があれば〆肌で長距離クロスも入れられるしまだまだ改良の余地はあるね。

いつも通りながれなのだが、今回は適当な馬にサンデーサイレンスを付けてスタート。

ナオキとニットエイトを付けてCB維持。

ゲノム中央値を超えるBBが出てくれた。

次はBB海外まで。

次でBA確保。

いつもステゴはきついんだが、BA他BB確保。

ただ残念ながらこっから先は一緒。

一応今回はクロス3本。結果は

一応CB出すのも大変でした。残念ながらBBやBC非凡持ちあたりも産まれてくれず。

これはきついね。500発程度打ったけどこのざまだから、トップクラスの方は1000発ぐらい打っているのだろうか。

次は次回公式安田記念もしくは帝王賞へ向けた配合をやっていきたいが、種付権等今回大量に消費したので、ちょっと休憩が必要かな(省エネ配合?)。

コメントを残す

あなたのメールアドレスは公開されません。必須項目には印がついています *

CAPTCHA