ダビマス シュヤクハキミダを使った配合②

引き続きシュヤクハキミダを使った配合をやってます。

1発高素体馬を引ければ初決勝へワンチャンスありだと思っているんだが、それがなかなか厳しいし、かなり作業と化してきているので辛い。

一応前回はピルサドスキーの面白アウトブリードで〆たが、今回は

ヴィクトワールピサ多重見事からの完璧にしてみた。

流れは

①フライングウォーター×サンデーサイレンスー極走ー

②①牝馬×(父サンデーサイレンス牝馬×バステッド×Ha系牡馬×ミリタリーショット)

サンデーサイレンスのクロス。

③②牝馬×(父サンデーサイレンス牝馬×バステッド×ヒズマジェスティ×パーソロン)

パーソロン、リボー、バステッド、サンデーサイレンスのクロス。起点の父サンデーサイレンス牝馬×バステッドは②と流用不可。

④③牝馬×ヴィクトワールピサ

スクショ忘れました。サンデーサイレンスとバステッドのクロスだったはず。

⑤④牝馬×シュヤクハキミダ

グロースターク×ヒズマジェスティの兄弟クロス。

順にみていくと

スタートはCC。

ミリタリーショットの距離適性かスタミナの乗りが悪い。ここはもう一回やるなら再考必要。

パーソロンのゲノム忘れました。がこんなの引けました。

〆肌ゲノム

〆肌は

BA3頭、AB1頭確保。

〆のゲノムは

完璧でもやっぱこうなるのね。結局数打って引いた人が勝かぁ~。

さすがにしんどいはコレ。

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