ダビマス シュヤクハキミダを使った配合①

公式BCSLの種が配られたのでとりあえず配合をはじめてみた。

メイメイケン?だったっけ。その時と仕組みはほぼ同じ。

とりあえず500頭ぐらいを目途に生産してみるつもりで交換してみた。

まずは母父の非凡継承を狙った配合。

①Na系牝馬×ヒズマジェスティ

②①牝馬×メジロデュレン

③②牝馬×(メジロオーロラ×ダンチヒ×ダンシングモス×ナリタブライアンー剛健ー)

④③牝馬×(父ナリタブライアン牝馬×ダンチヒ×イブンベイ×ガンザリボルバー)

ハイトップ、ダンチヒ、ノーザンダンサー、ナリタブライアンのクロス。

⑤④牝馬×ピルサドスキー

ダンチヒとミルリーフのクロス。ネヴァーベントのクロスも入るはずだったのだがなぜか光らない?

⑥⑤牝馬×シュヤクハキミダ

〆は面白のアウトブリードだったかな。とりあえずピルサドスキーの非凡を狙った配合。

流れは

いきなりCBが出てくれたんだが、ここでモズカッチャンはNe系なのに間違って使ってしまった。

次のメジロデュレン直付けは

CB確保。本来完璧になる予定だったが、ナリタブライアン自家製が

よくできた配合になってしまった。ただここでミラクルが起きて

まさかのBA確保。

次でBA1頭BB多数確保。次が肌生産。

AA1頭をはじめAB2頭と上々の成果。

〆のゲノムは

やっぱりこうなるのね。とりあえず100発程度種付し

スピードA3頭、うち非凡持ち1頭。

一応野良BC走らせてみたが、全く歯が立たず。非凡の前に素体が全くついていけてないもんね。

配合練り直して再度頑張ります。

コメントを残す

あなたのメールアドレスは公開されません。必須項目には印がついています *

CAPTCHA