ダビマス ウェルノールとストロングエイトを使ったジャック配合

超決戦ハイセイコーでストロングエイトという父テディ系、母父ファラリス系の種を入手した。

これがエイシンワシントンの上位互換になるためジャック配合をサクサク進められる。超高速持ちのBC登録馬もいないので、自家製アグネスタキオン完璧でやってみた。

まずはレディグリードに付ける起点の種牡馬をルートオブハート×ウェルノールで生産。

ステは確かCCだったが、才能枠3つあるので、実績が詰める。ここで実績Aスタートだと楽だね。これをレディグリードに付けていく。ゲノムは・・・

CCは確保できそう。結果は・・・

ここでCBが引けるとは!!!でストロングエイト直付けのゲノム・・・

結果は・・・

CBを維持できた。次はダンスインザダーク完璧。ゲノムは・・・

こっからは数を打って能力上位の馬を次につなげていく。

BA海外は出たが、他はBB海外もなかなか出ない厳しい戦い。BBいくつかばっかり。

で次のノヴェリスト完璧の種。父サンデーサイレンス牝馬(今回はグランドオープン)×サクラユタカオー×キングズベスト×ノヴェリストで生産。

実績を積まないので、数打つ作戦で12頭生産。それでも実績Bが5頭残った。

ゲノムは・・・

BBは出る。あとはどれだけ跳ねてくれるか・・・

BA海外2頭、AC海外1頭他BB海外多数。60発の割には跳ねなかったかな。やっぱりここはシロッコ2回薄めの方がいい馬が出るね。

〆の自家製アグネスタキオンはレディグリード×ゴールドアンドアイビリー×ディアトレンチコート×アグネスタキオンで生産。

タキオンヨンのスクショ漏れがあるが、非凡なし2頭、超高速持ち8頭内実績A4頭の50発で生産。ゲノムはこんな感じ。

結果は・・・

スピAorスタA率5/60だからかなり厳しい結果。でもハイボールはスピ118で超高速持ちだったので、BCでもかなり活躍してくれた。自家製ノヴェリストのところをシロッコ2回薄めにして再挑戦かな。その前にそろそろ次回公式BCに向けた配合をしないと。

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